インプラント症例:11

implant-case-11

左下6が噛むと痛いため、インプラント治療を希望された患者様の症例になります

  • 治療経緯

    左下6が噛むと痛く、7に歯をいれたいためインプラントを希望との事で来院

  • 初診時の写真がこちら

    • インプラント術前1
  • 治療中の写真がこちら

    • インプラント治療中1
  • 治療完了時の写真がこちら

    • インプラント治療完了時1
    • インプラント治療完了時2
  • 治療の詳細

    • 症例
    • 20代女性
    • 主訴
    • 左下6が噛むと痛く、7に歯を入れたいため、インプラントを希望
    • 治療期間
    • 9か月
    • 治療回数
    • 8回
    • 治療内容
      • 骨造成
      • インプラント
      • 左下親知らずの抜歯
    • 治療経緯
      • 左下6を他院で治療後、噛むと痛い歯が破折した事で抜歯と同時に骨造成をしました。
      • 骨が出来上がるのに4か月程待つ間に、左下親知らずが水平埋伏しており、7番目にインプラントを埋入するにあたり左下親知らずが残ったままでは汚れがたまり、結果的にインプラントもダメになる可能性があるため、親知らずを抜歯後にインプラントを埋入しました。
    • リスク・副作用
      • 定期的メンテナンスが必要。汚れがたまると歯周炎になるリスクあり